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PP!
  現在、大阪ではピースピット「TRUMP」公演中なわけですが。

 コチラの写真にどりぃさんノックアウト。
 うわーん、可愛過ぎるよ!!
 とりあえず、携帯の待受に設定してみました。
 なんか頑張れる気がする!

 今回は赤星さんと山浦さんがリバース!という、お2方のファンである私には堪らん公演である予感満載なのですが、こんな写真見せられちゃったら、否が応にも期待膨らんじゃいます。

 明日ちゃんと仕事終わらせて、大阪に帰れますように、、、!
| stage | 23:21 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
MW-ムウ-
アミューズソフトエンタテインメント
(2009-11-06)

  映画を観た時は微妙、、、みたいな感想を書いてたくせに、DVD買ってしまいました。
 それもこれも余りにも玉木宏が恰好良過ぎたからです(前の記事でも2回言ってますけど)。
 いやもう、ほんっとに恰好良い。ひたすら恰好良い。体温低そうな、触ったら切れそうな、隙のないダーティ&クールビューティっぷりがたまりません。
 このDVDがお家にやってきてからというもの、ひたすらぐるぐるリピートしてます(夢見は覿面に悪くなったけどね!)(それはどうなんだ)。
 何回も観てるうちに、まぁこれはこれで良いのかなー、とも。てか、家のモニタで観た時は映画館で観た時より違和感感じなかったんですよね。これは慣れなのかなんなのか。

 最近の映画DVDにしては割とあっさりめの特典かなぁ、とも思いますが、ジャケットサイズポスカが何気に素敵。ビジュアルに関してはこの映画本当完璧だと思います(今更VISUAL BOOK欲しくなっちゃってるしな!)。
 メイキングも、そこまでボリューム無かったですけど、楽しかったです。玉木さんと山田さんの和気藹藹な雰囲気に和みました。
 そして私が思っていた以上に賀来は結城一直線なんですね、、、。島でヘリの銃撃から逃げるところで京子を全く振りかえらなかったのはそういうことだったのか!と。 
 

 というわけで、どりぃさんの中では今盛大な玉木宏ムーヴメント到来中です。
 過去作品遡ってみようかなー、と。
 今まではミスドのCMで見て恰好良いなー、ぐらいの関心度だったんですが(ミスドの抹茶のCMが好きでした。和装が似合うなぁ、と)。
 で、ちょこっと調べてみたら、「群青の夜の羽毛布」の鉄男、玉木さんだったんですね!
 吃驚しました。
 「群青の〜」はさとる役の本上まなみ嬢目当てで映画館で見た作品です。全く覚えてませんでした、、、実家にDVDがあるはずなので今度帰った時に発掘しよう。
 

 つけたし
 そういえば、L.A.銀行の1Fは丸の内oazoなんですねぇ。
 今度行ったらよく眺めて来よう(笑)。
| movie | 21:11 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
TYO「超」
  LIVEで聴いてた曲たちが大好きで、TONYさんの歌声もとても好きなので、購入。
 、、、したんだけど、やっぱりギターが智浩さんじゃないのが悲しい(オカヒロさんがどうと言う話ではなくて、私が智浩さん好きなだけです)。
 聴いてると、自然に歌詞を口ずさんでて、LIVEの映像が脳内に蘇って、すんごく切ない。
 なので、ちょっとまだ楽しく聴けないので、暫く置いておきます。素直に聴けるのはいつの日か、、、。

 ほんっとうに恰好良かったんですよねぇ、TYOのステージで観た智浩さん。


 12/12は、JOEさんを観に44MAGNUMに行くか、智浩さんを観にTHE WILLARDに行くか、はたまたTDLに行くか、、、(3つめの選択肢何ですか)。
| music | 20:42 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
サボテンとバントライン
  「サボテンとバントライン」@青山円形劇場。

 青山劇場は行ったことありましたけど、円形劇場は初めて。
 ちっちゃいんですねぇ。
 360度舞台を囲む形態は結構好きだったりします。
 
 さてさて。
 要潤氏を第一目的に行ったのですが、うっかり小野健太郎氏@スタジオライフにときめいてしまいました(笑)。笑顔がちょこっと赤星マサノリ氏@sundayに似てる気がする。
 役者として一番輝いていたのは今野浩喜氏かなぁ。もう憎ったらしかったですけど(笑)。
 あ、でも、「伝統的スタイル」になって以降の要氏も良かったなぁ。

 物語としては、面白かったんですけど、なんだろう、微妙に痛い所を突かれてるようですっきりとは楽しめなかったかも。
 色々と来し方を考えてしまいまして。
| stage | 23:09 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
RIDER CHIPS LIVE TOUR 2009 SEASON 3
  RIDER CHIPS@duo MUSIC EXCHANGE。
 仕事帰りにいそいそと。
 メンバーのサイン入りステッカー付きアルバムもGET出来てわっくわく。
 真中やや左寄りの後ろの方にいたため、JOEさん、リッキー、野村さんは見えたんだけど、duoのぶっとい柱に邪魔されて、てらちんとチェルさんはほぼ見えず。特にチェルさんは出てくる時と帰る時しか見えませんでした(笑)。

 さて、個人的には生ライブはお初なRIDER CHIPS。
 そしてとっても久し振りなJOEさん。
 もーう、JOEさんほんっと恰好良かった!!
 思いがけずキュートなお姿も見れちゃいましたし。似合ってたと思うんだけどなー、ピンクのあれ。多分素で付けてることを忘れてて、野村さんに指摘された時の大慌てっぷりが可愛かったです。今更そんなに焦って外さなくても。
 JOEさんのゴージャスなドラミングをたっぷり見れて幸せ。
 あと、シンバルを叩いた後に、手で振動を止める動きが好きなことに気付きました(細かい)。

 後ろの方でまったり気味に見ていましたが、楽しかった〜。ぶっ飛ばしていきつつも、ほんわかな感じで。

 沖縄行きたいなー。オレンジのスーツケース持って。
| music | 22:45 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
バンデラスと憂鬱な珈琲
  「バンデラスと憂鬱な珈琲」@世田谷パブリック。

 はちゃめちゃっぷりが楽しい作品。
 芸達者な役者陣に振り回されながら何にも考えずに笑って笑っておしまい、な幸せな時間でした。

 堤さんasバンデラスが恰好良いのに可笑しい。
 恰好良くてコメディがきちんと出来ると最強だよなぁ。としみじみしてしまいました(笑)。
 思いがけず堤さんの歌まで聴けちゃいましたし、お得感満載な舞台でした。

 あと、小池栄子女史のコメディエンヌっぷりが見事でした。
 今まで寡聞にして彼女の演技を観たことが無かったのですが、良かったなぁ。
| stage | 22:32 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
サイドウェイズ
  「印獣」を一緒に見に行った生瀬スキーな友人と、「印獣」開演を待ちながら挟み込みに入っていた「サイドウェイズ」のフライヤーを眺めていて、行きたいねー、いつ行こっかー、、、むしろ今日ファーストディだし今日行った方が良いんじゃない?となりまして「印獣」終わりに観てきました。
 というわけで生瀬尽くしな1日。

 とりあえず、菊池凛子女史asミナがとっても可愛かった!です。
 それに伴い、生瀬さんas大介がどんどん駄目な男に見える、という(笑)。
 しかし大介はなんであんなにモテるんだ、、、。
 そして京香さんのラストの生き生きっぷりが素敵でした。
 小日向さんと生瀬さんのコンビも2人のちょっとベクトルの違う駄目さ加減が良いバランスで。

 風景は美しいんですけど、色々と甘くないお話でした。
 これ、十数年後にまた見たいな。多分違う感想が生まれそう。
| movie | 23:10 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
印獣
  印獣@PARCO劇場。
 初PARCO劇場だったのですが、思ったより小さくてとても居心地の良い劇場でした。

 ネタバレしている可能性があるのでご注意を。
続きを読む >>
| stage | 21:43 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
絶望葬会in日比谷野音
  神谷浩史と絶望少年達のトーク、絶望少女達のライブ、大槻ケンヂと絶望少女達のライブ、という構成。
 神谷さんたちのトークは後日有料配信予定、とのことなので割愛。どうせならパッケージ化してくれた方が嬉しいのですが、、、だって神谷さんの先生コスが素敵過ぎたのです!ていうかもうまるっとパッケージ化してくれたら良いのになぁ。

 絶望少女達onlyでのライブパートは若干弱かったかな、、、という気がしないでもない。
 ただ、ラストの大槻ケンヂと絶望少女達のライブパートが素晴らし過ぎたので、最後は色々吹っ飛んで楽しかったー!で終了。終わり良ければ全て良し!
 「林檎もぎれビーム!」をライブで聴けて嬉しかったです。ライブ映えする曲ですねぇ。
 非常に美味しいとこ取りなセトリ(普通のライブほど時間がなかったのもあるでしょうが)に満足しました。
 あと、個人的にはサインライト使用のライブが初めてだったのですが(某お方のライブ的ショーで振ったことはありますけど)、なかなか楽しかったです。私が普段行っているライブでは見かけない動きが色々あって、ちょこっと真似してみたり。前のリキッドではそのへんはロックライブに近かったもんなぁ。

 あと、ビデオ出演だった小林ゆうさんがなんか凄すぎた。
 大槻ケンヂさんもしきりに「勝てない」と仰ってましたが、同じフィールドに立つこと自体が無理、な境地でしたね、、、。

 神谷さんがラストで「葬(総)会ということで、『さよなら絶望先生』の世界を全て集めた会に」的な事を仰っていて、初めてその意図に気付きました(遅い)。
 だからこういう構成だったんだなぁ、と納得。もうちょっと早く言ってください(笑)。
 
 
 一つだけ気になったこと。
 絶望少女達のライブパートで、絶望少女達の紹介台詞が「〜少女、役名 as 声優さん名」だったのですが、「声優さん名 as 役名」が正しいのではないかなぁ、と。
 多分誰も気にしてないと思うのですが、ひとり客席の隅でどうにもできない歯痒さに身悶えておりました。
| KAMIYA Hiroshi | 22:14 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
CARNIVAL@CLUB CITTA'川崎
ワーナーミュージック・ジャパン
(2009-08-19)

  「フィナーレ」→「アンブレラ」の流れで泣きました。
 なんだろうなぁ、「CARNIVAL」の曲を歌っている時の中田さんがとても苦しそうに、私には見えました。
 特に「フィナーレ」が苦しそうというか、独りぼっちで闇の中もがいているというか、。それで私までぐっと苦しくなったところに「アンブレラ」なんて、そりゃ泣きますよ(知りません)。
 過去の曲はそんな感じも無かったんだけど。

 あ、三つ揃えスーツの中田さんはすんごく恰好良かったです。
| music | 23:51 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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